So-net無料ブログ作成
検索選択

車内から「重傷者」救出=災害救助犬の実践訓練−神奈川県警(時事通信)

 災害でがれきなどに埋もれた人を探す災害救助犬の実践訓練が27日、横浜市内で行われた。折り重なった自動車の中からの救助を想定。神奈川県警の15署に配置されている広域緊急援助隊員が、救助犬と連携し「重傷者」を救出した。
 参加した救助犬はアカネ号など5頭。隊員らは、指導官から「生きている人間のにおい、鼓動などにしか反応しない」などと、災害救助犬の特性について説明を受けた。
 災害救助犬は近年、運用範囲が広まり、ハイチ地震でも奇跡的に生存者を発見するなど活躍している。 

【関連ニュース
〔写真特集〕ハイチ大地震
〔用語解説〕「国連ハイチ安定化派遣団」
ハイチ再建、10年以上必要=今後の関心低下警告
タカタ、ハイチ地震に義援金500万円
ハイチPKOに自衛隊派遣=7000万ドルを追加支援

<訃報>神山喜一郎さん82歳=神山洋一日本農薬社長の父(毎日新聞)
現金授受現場に同席者…「紙袋渡すの見た」 水谷建設裏献金疑惑(産経新聞)
<気候変動>「35年ごろ氷河消失」は誤り IPCC認める(毎日新聞)
<踏切>遮断棒上がったまま列車通過けが人なし JR阪和線(毎日新聞)
新型インフルで血液製剤回収、昨年64件(医療介護CBニュース)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。